江戸小紋柄 袋帯 江戸小紋の代表柄である鮫、鱗を主体に七宝 繋ぎ・霰などをちりばめた袋帯です。この帯には以下の説明文が入っています。 江戸小紋三役 「通し」「行儀」「鮫」の模様は大名家で好まれ 他の柄とは別格に扱われていました。細かい柄ほど格調があるとされてきた。極細弐阡七百織で表現しています。各種の場で幅広く着用できる帯といえます。